上生菓子

2月1日~2月15日【販売店舗】はこちら

蕨山(わらびやま) 

販売価格(税込):411円

販売価格(税込):411円

室町時代、茶道の点心として蕨餅の名があります。蕨粉を煉って小豆こしあんを包み、きな粉を振り掛け、こんもりとしたその姿から蕨山としました。

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消費期限2日

店頭販売のみになります。

特定原材料等
大豆
内容量
1個

春浅し(はるあさし)

販売価格(税込):389円

販売価格(税込):389円

暦の上では春だがまだ寒く暖かな日差しを待つ季節。しかし、よく見れば
草木にわずかな変化が見てとれる。黄色に染めた白小豆こしあんを蓬入りのういろうでたたんで、春の気配を表現しました。

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消費期限2日

店頭販売のみになります。

特定原材料等
小麦
内容量
1個

雪中花(せっちゅうか)

販売価格(税込):411円

販売価格(税込):411円

酷寒の中で清楚で可憐に開花する水仙。
道明寺で黄色と緑色に染めた白小豆こしあんを包み、煉薯蕷の花をのせて表わしました。
“水仙の花のうしろの蕾かな”
   (星野立子)

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消費期限2日

店頭販売のみになります。

特定原材料等
やまいも
内容量
1個

下萌え(したもえ)

販売価格(税込):389円

販売価格(税込):389円

いつの間にか冬枯れの中に春が立って、地中からわずかに草の芽が萌え出る。
大地の息吹、近づく明るい春の訪れを蒸し羊羹と蓬入りかるかんで表現しました。
“下萌を踏む一歩づついとほしみ”
    (関弥生)

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消費期限2日

店頭販売のみになります。

特定原材料等
小麦、やまいも
内容量
1個

鶯宿梅(おうしゅくばい)

販売価格(税込):443円

販売価格(税込):443円

鶯宿梅とは、鶯の宿る梅のことをいう。
紀貫之の愛した梅の木が天皇の勅命で清涼殿に移されようとした時、娘の紀内侍が枝に歌を結んだ逸話から着想を得たお菓子です。
“勅なればいともかしこしうぐひすの
宿はと問はばいかが答へむ”
     (拾遺集)

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消費期限2日

店頭販売のみになります。

特定原材料等
やまいも
内容量
1個